おはようございます☀️Yu’s mamaです。
12週まで順調に経過。私が通っている産婦人科では分娩機能がなかったため、産院を決めました!今回は産院の決め手と初回受診について書きたいと思います。
産院の選び方と決め手

お産は設備の整った分娩施設で
私が通っているクリニックでは、セミオープンシステムが導入されていました。
セミオープンシステムは、「妊婦健診は自宅や職場の近くの通いやすいクリニックで、お産は設備の整った分娩施設で」というコンセプトで運用されているシステム。10〜12週あたりで産院を選び、紹介状を書いてもらいました。
連携先の産院は大病院中心に6〜7つくらい選択肢がありました。
病院によりますが、28〜32wから産院での受診に切り替わります。
決め手は無痛分娩と先生の一言
私は痛みに弱いので笑、絶対に計画無痛分娩が良いと思っていました。
また、急に陣痛が来たりトラブルになったときにすぐに行けるよう、アクセスを重視していました。
ですが、家の最寄りの病院は無痛分娩は経産婦のみ受け入れとのこと…😭
そんな中、先生から「慈恵は設備も整っているし、何よりDEAN &DELUCAもあっておしゃれで良いよ!」とおすすめされ、まんまと東京慈恵会医科大学附属病院(以下、慈恵)に決めたのした。笑
少し家から離れますが、緊急時に駆けつけられる距離ではあり、大きな大学病院ならではでNICUなどの設備も整っており、様々な診療科の医師が24時間対応可能ということで安心感もありました💕
ネックは休日と夜間の無痛分娩には対応していないこと。計画分娩の予定日通りに生まれることを祈るばかりです…🙏
慈恵での初回診療

13w1d時点で一度慈恵に初回診療に行きました。
エコーもできたのですが、数日前に通っているクリニックの方でエコーをしてもらったばかりだったので今回はパス。
この日は無痛分娩や分娩の日の目安について説明を聞きました!
しかし出産予定日がシルバーウィークと重なってしまったため、平日日中しかできない無痛分娩は混み合うかもとのこと…。
無痛分娩は、病院によっては早く予約を取らないと埋まってしまうと聞いていたので焦っていましたが、この日は分娩日の仮設定で本予約という訳ではなさそうでした。良い日程でできるのか?という不安が残りつつ帰宅…。
この後しばらくは元のクリニックに通い、28wから慈恵での診療に切り替わる予定です。
慈恵の母子医療センターは建物も綺麗で、渡り廊下で繋がっている外来棟ではDEAN&DELUCAもあり確かにおしゃれで、出産が楽しみになりました✨

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