おはようございます☀️Yu’s mamaです。
本日は我が子のニューボーンフォト撮影について書こうと思います📷
ニューボーンフォトを残そうと思った理由
マタニティフォト撮影の記事でも書きましたが、もしかしたら一生に一度かもしれない赤ちゃんとの時間。
これから色々とイベントはありますが、新生児の貴重な時期はニューボーンフォトでしか残せない…と思いました。
本当は生後1か月のお宮参りも記念に残したいなと思っていたのですが、生後2週間と1か月と両方プロのカメラマンに撮影してもらうのは予算の関係で厳しい…ということでどちらかをセルフにすることに。
迷った挙句、ニューボーンの方が一瞬で過ぎ去る貴重な姿が収められるかなと思い、ニューボーンフォトをプロのカメラマンにお願いすることにしました。
撮影場所や時期について
マタニティフォトを撮影したスタジオでもニューボーンフォトの取扱があり、とても素敵でした…!ただ、わりと家から遠いスタジオだったので、1か月健診前のベビーを連れて行くのは難しい…。
出張撮影サービスもあったのですが、出張料などプラス料金がかなり高額…ということで諦めました。。
代わりに使ったのが、ourphotoというカメラマンとの出張撮影マッチングサービス。
実は以前ハネムーンフォトをお願いしたことがあったのですが、個人カメラマンに直接お願いすることもありお値段のわりにかなり満足度が高かったのです!!
今回もニューボーンフォトの撮影実績が多いカメラマンで、口コミや写真のテイストを参考にしながら、気に入った方にお願いすることにしました📷
ということで、撮影場所は赤ちゃんにも負担の少ない自宅で決定!
赤ちゃんのみで3パターンほど撮影していただけるミニマムなプランで、衣装や小物、背景も持ってきていただけて、期間限定クーポンを使い何と19,800円という破格のお値段でした😂
撮影時期はママのお腹の中の記憶が残る生後2週間頃がおすすめとのことで、その時期に予約を取りました。
撮影当日の様子
安全のためニューボーンフォトは寝ている間に撮影する必要があるため、撮影当日はカメラマンが撮影の用意をしている間にミルクを飲まして寝かしつけるなど、段取りが決まっていました。
事前に指示していただいていたので、授乳時間を調整してスムーズに撮影に入れました。
おくるみを使っておひなまきにしたり、着ぐるみを着たりと何回か着替えたのですが、寝ている間にさっと着替えさせていただきさすがプロ…!と感動。🥹

途中起きて泣き出してしまったこともありましたが、カメラマンがホワイトノイズスピーカーを持ってきていたので、ホワイトノイズを聴かせつつ抱っこでトントンしてすぐに就寝。
無事最後まで撮影を終えることができました✨
実際のニューボーンフォト




データは15〜20カットほどいただけるプランだったのですが、結局20カット以上いただいてしまいました…!どれも丁寧な仕上がりで大満足✨
ナチュラルな雰囲気にしたかったので、好みど真ん中のテイストでした💕

ourphotoにはニューボーンフォトを撮影されているカメラマンさんがたくさん登録されているので、好みのテイストの方が見つかると思います📷
以上、ニューボーンフォト撮影レポでした!
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。


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